重慶純真年代国際青年旅舎(重庆纯真年代国际青年旅舍)
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| 宿泊時期 |
2007/9/27~10/8
2007/11/3~11/4 |
料金(1泊) |
20元
(非会員25元)
(国慶節は会員価格25元に上昇) |
総合評価 |
3 |
| 部屋の種類 |
6人ドミトリー
4人ドミトリー |
設備 |
エアコン付き
トイレ・シャワー共同 |
| 住所 |
重慶市沙坪壩区磁器口正街2号(重庆市沙坪坝区磁器口正街2号) |
| 交通手段 |
重慶駅(菜园坝)から808路のバスで終点の磁器口下車。磁器口古鎮内を徒歩5分ほど *重慶市民は重慶駅(重庆火车站)を菜園壩火車站(菜园坝火车站)、菜園壩(菜园坝)、重慶北駅(重庆北火车站)を龍頭寺火車站(龙头寺火车站)とも呼んでいる。 |
| 良い所 |
磁器口古鎮にある
ロッカーは60Lのバックパック収納可 |
悪い所 |
特になし |
| 感想など |
2007年9月1日に正式開業したばかりのユースホステル。「日本人で一番乗りかな?」と思っていたら既に日本人が宿泊していたと言われてしまった。白人の宿泊客も既にいた。開業したてのユースホステルなのでもちろん建物、設備は新しいのだが、まだまだ改良して欲しいところがある。それでも、磁器口古鎮という重慶の観光地の中にあるので立地条件は良い。国慶節には「男女で部屋を分けるから移動して欲しい」と言われ3階のドミから2階のドミに移ったが、窓の無い部屋だった。でも、トイレはすぐ近くになった。まあ今後に期待の1件だ。
追加事項
2回目の滞在時には各ベットに照明とコンセントが追加されていた。他にも階段に転落防止の格子が付いたりと設備の改善が進んでおり徐々に快適なユースホステルへと近づいている。 |